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MATRIXエキスのポテンシャルが高すぎて時代が追いつかない説

matrix-extract

これが
マトリックスエキスです。
これがすべてのはじまり。
再生への第一歩です。

このブログでは
製品を見ればわかる情報は
できる限り控えめにして

パッケージを見ただけでは
わからない情報を
お伝えしたいと思います。

題して

MATRIXの、ここがすごい!!!

MATRIXエキス

パッケージにさりげなく書かれている

DDS
EGF / FGF / KGF / TGF / IGF

これらアルファベットの羅列は何を意味するのか?

「ワケわっかんない!英語ニガテだし」という声が聞こえる気が・・
深く同意します。私も英語めっちゃニガテです。嫌いではないんだけども(汗)

しかし、これらが実はものすごいことを表現しており、、、人間の知恵、テクノロジーの結晶ともいえます。それをこのようなカタチで享受できる私たちは何という恵まれた環境にいるのかと感謝せずにはいられません。

 

これらはすべて、マトリックスシリーズに使われている技術や成分なのです。
ひとつずつ説明していきますね。

 

DDS ドラッグデリバリーシステム

もともとは抗がん剤による副作用を減らすという目的で開発された技術。抗がん剤をナノカプセルに包むとサイズが大きくなるため傷ついて穴のあいた細胞にだけ届けられる。薬(ドラッグ)を目的の組織へ届ける(デリバリー)機能のこと。(参照:『Newton』 2015年8月号)

どんなに素晴らしい成分がどれだけ濃い濃度で入っていても、目的の場所に届かなければ、効果は見えにくいし感じにくいですよね。

抗がん剤治療でも、がんだけをやっつけたいのに健康な組織まで攻撃を受けるために壮絶な闘病になってしまうことは、ご存知のかたも多いと思います。

MATRIXエキスに使われているDDSの技術は、有効成分を効率よく適切な場所へ届ける役割を果たしているのです。そしてこの技術はマトリックスシリーズすべての製品に使われています。

 

 

 

EGF 上皮細胞成長因子

皮膚や粘膜のターンオーバーを促進するはたらきを持ちます。

FGF 線維芽細胞成長因子

真皮層の細胞分裂を活発にするはたらきを持ちます。

KGF 角化細胞成長因子

表皮のターンオーバーを整え水分保持やバリア機能を維持、毛母細胞の活性化など重要なはたらきを持ちます。

TGF トランスフォーミング成長因子

コラーゲンなど結合組織を助け、傷の治癒や免疫力を向上させるはたらきを持ちます。

IGF インスリン様成長因子

細胞の再生や生成に関わりコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を増やすはたらきを持ちます。

すごーくざっくりと説明しましたが、大事なポイントは押さえてあると思います。

それぞれが重要なはたらきを持っているのですが、これらは間葉系幹細胞上清液に含まれる、つまりは私たちのカラダが作り出している物質なのです。間葉系幹細胞上清液には実に800種類ものサイトカインが含まれるとか!これを知った時、私は人体の働きの精緻さ深淵さに驚異と荘厳さを感じずにはいられませんでした。

アルファベットのGFとはグロースファクター(成長因子)のことで、サイトカインともいわれます。これらが五つもMATRIXに入っていることが本当に驚きです。

 

 

そしてパッケージの英文字の説明も残すところ

Mesenchymal Stem Cells

のみとなりました。

 

はい。

これこそが間葉系幹細胞を意味するところとなります。

 

 

 

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